京都珈琲案内

植島潤という、京都のバンド「閑話休題」の中の人がお送りする、
京都を中心とした珈琲店、喫茶店、及びカフェの記録及び紹介。
自宅で焙煎をしたり、ネルドリップやエスプレッソマシンをいじったりしています。
また、自宅をカフェのように改造して遊んだりもしています。

【閑話休題の楽曲視聴はこちら】
https://youtu.be/vsB0nOVW_JE



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Verdi in Kyoto University of the Arts


When I visit here, I cannot help thinking back of that man.


【超訳】

お昼ごはんにと駱駝で最高たる麻婆豆腐をテイクアウトしに行くも、予約の時間よりだいぶ早く着いたので、久しぶりに造形大へ行ってヴェルディで休憩することにしました。造形のは初めてで、下鴨も弊ブログにあげてないくさいあたり随分行ってなかったのだと思います。


ヴェルディは私なんぞがどうこう言う必要がない有名店ですが、特徴として8283℃のちょい低温抽出なので、珈琲は比較的まろやかな口当たりになります。かなり深くてもきつく重くなりすぎないゆえ、私はここでは毎回深めの豆の注文にしています。今回は中深煎りのマンデリンビンタンリマ。まろやかな甘味に香りはちょっと柑橘っぽいかんじ。ヴェルディは日中向きの珈琲ですね。


なお、Verdi京都芸術大学店駱駝の流れで駱駝からもう少し西にいくとある、一善やへ行きました。一善やのシュークリームは、この地球上で販売されているシュークリームの中で世界1位の美味と私は信じて疑わない(私の好みどストライク)ので、皆さんも近くを通った際や、駱駝で最高の四川中華を堪能後には、必ず行って買って食べてみると良いと思います。


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